【仮面ライダービルド】を手短にご紹介

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評価:100点(見てほしい)

ズバッと内容:仮面ライダーが戦争の兵器になる!?

仮面ライダービルドは2017年9月~2018年8月に全49話で放送された平成仮面ライダー8作目となる作品です。主人公は犬飼貴丈さんですが、赤楚衛二さんや、武田航平さんも登場するなど豪華メンバーが3国に割れた日本を地球外生命体から守ります。最後は涙が止まりません。

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仮面ライダービルドはこれだ!

仮面ライダービルドは主人公の自称天才物理学者の桐生戦兎(きりゅう・せんと)が変身します。こちらは最も基本となるラビットタンクフォームですが、ビルドにはたくさんのフォームが存在します。ビルドは変身の際にフルボトルを2本しますが、フルボトルは60種類存在します。相性のいい2本のフルボトルはベストマッチと呼ばれ、この写真のビルドはラビットとタンクのフルボトルをベルトにセットすることで、このフォームになります。

フォームについて

<ゴリラモンドフォーム>

ゴリラフルボトルとダイヤモンドフルボトルの組み合わせで出来るフォームです。

他にも基本フォームの種類はたくさん有るので物語を見て見つけるのも楽しくなります。

<ラビットタンクスパークリングフォーム>

ボトルの形状を変えて強化形態のスパークリングフォームになる事も出来ます。見た目にはじけています!

<ラビットラビットフォーム>

さらに強化型のこのフォームはハザードトリガーとフルフルラビットタンクボトルを使用します。

同じフルフルラビットタンクボトルで、タンクタンクフォームにもなることが出来ます。フォームチェンジする際に選ぶことが出来ます。

 

<ジーニアスフォーム>

ジーニアスフルボトルを使用するビルドの最強フォームです。約60本のフルボトルが体中に配置されエネルギー貰いまくりです!このフォームでは人間を悪用するネビュラガスを中和することが出来るので、怪人・ロストスマッシュにされた人間を助ける事が出来ます。

 

変身シーン

こちらはラビットタンクフォームへの変身シーンです。戦兎は見た目は普通の青年ですね。

計算された必殺技!

さすが天才物理学者!必殺技も計算されています。

ビルドの仲間の仮面ライダーたち

仮面ライダークローズ

 

仮面ライダークローズは万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)が変身します。龍我には本人も知らない驚くべき秘密があり、主人公のビルドよりハザードレベル(戦闘能力)が上がります。主人公を超えるサブキャラです。

<クローズマグマ>

戦い終わって気を抜くと変身者の龍我は「アツッ!アツッ!」てなります。

 

<グレートクローズ>

クローズの最強フォームですが、変身できなくなった龍我が持ち前の根性で得たフォームです。

仮面ライダーグリス

 

日本の三国の1つ北都に住む猿渡一海(さるわたり・かずみ)が変身します。北都三羽ガラス(赤羽、青羽、黄羽)の頭で仲間を守るために戦兎や龍我と戦います。しかし、戦いを通じて戦兎とともに戦うことになります。

仮面ライダーローグ

東都の首相補佐官兼、東都先端物質学研究所所長の氷室玄徳が変身します。10年前に起きたスカイウォールの惨劇でパンドラボックスの光を浴びたせいで好戦的な性格になり、三国に別れた日本を武力(仮面ライダー)で統一しようとしていました。しかし、東都から追放され数奇な運命をたどったのちに、戦兎たちとともにエボルトを倒すことになります。

ビルド達の敵

スターク

自分の野望のために各国の首相や戦兎たちライダーを利用する地球外生命体。23年前に火星にいた時に、破壊する星を探すために地球から来た無人探査機に自分の体の一部を忍ばせた。その後10年前に再び地球から来た宇宙飛行士(石動惣一)の体に憑依して地球にやってきた。

仮面ライダーエボル

エボルト(スターク)がエボルドライバーにエボルボトルを装填することで変身し、パンドラボックスのエネルギーをフルに使うことができる。フォームもコブラフォーム、ドラゴンフォーム、ラビットフォーム、ブラックホールフォーム(完全体)とあり、完全体ではブラックホールを作り都市を簡単に消滅させることが出来ます。

 

 

怪人・スマッシュ

スマッシュは物語に登場するネビュラガスを注入されて作られる人工的な怪人です。スマッシュにも種類があり、スマッシュの強化型のハードスマッシュやハザードスマッシュ、母体となる人間が必要ないクローンスマッシュ、人間がロストフルボトルの成分を体に入れ、2体のクローンスマッシュと融合して作られるスマッシュの最強型のロストスマッシュがあります。

スカイウォールの惨劇

10年前、火星からエボルトが憑依した石動惣一によって持ち帰られたパンドラボックスから光が放たれ、日本を3国に分ける巨大な壁が出現しました。

これにより、日本には東都、北都、西都が誕生します。パンドラボックスは東都が所有していますが、パンドラボックスの6面のパネルにあった60個のフルボトルは各国が20個ずつ持っています。

そして、各国首相はパンドラボックスが持つ巨大なエネルギーを手に入れようと画策していますが、軍事企業の難波重工業も目を付けます。

真の敵ボス・エボルトの目的

スターク(エボルト)は自分の仮面ライダーエボルとしての力を手に入れるために、難波重工や各国の裏で暗躍します。

23年前、火星の次に破壊する惑星を探していたエボルトは地球から火星に来た無人探査機に自分の分身(液体)を忍ばせました。その液体は無人探査機とともに地球に行きますが、エボルト自身も13年後に有人探査機に乗って火星に来た石動惣一に憑依して地球にやってきます。それが、物語が始まる10年前の出来事です。

パンドラボックスは元々エボルトが惑星を破壊するために使う道具でしたが、フルボトルが各国に離散した状態ではその効力はなく、エボルトもまた地球に来て自分自身の力を発揮できない状況でした。

エボルトはスタークと名乗り23年前に送った自分の体の一部を持つ生命体が万丈龍我であることに気づきますが、万丈にはその自覚はありません。そこで、天才科学者の葛城忍を利用して自分の力を取り戻そうとします。

喫茶店・ナシタ(nascita)

石動惣一が運営するイタリア風のカフェですが、カウンター内に置かれている冷蔵庫が地下の入り口となっていて、地下は戦兎の研究所兼美空のフルボトル生成場となっています。しかし、惣一が裏切ると店としては閉店状態となりますが、新しく加わる戦兎たちの仲間が集う場所になります。

また、地下はネットアイドル・みーたんの動画撮影場所にもなっています。みーたんファンの情報でスマッシュの出現情報を得ていますが、西都に密航する寄付金などファンの力に助けれます。

ストーリー

<序盤>

東都の街に怪人スマッシュが出没しましますが、桐生戦兎が仮面ライダービルドとなって倒します。ビルドがスマッシュを倒すとスマッシュの成分をナシタに持ち帰り、石動美空がその成分を浄化してフルボトルを生成します。生成したフルボトルはビルドの変身アイテムになります。

ある時、刑務所を脱獄した万丈龍我がスマッシュに襲われたところを助けます。龍我は身に覚えのない葛城巧殺害の事件で捕まっており、自分の無実を晴らすために戦兎とともに戦うことになります。

戦兎には記憶はなく、ある雨が降る路上で倒れているところを石動惣一に拾われ、相談されて仮面ライダービルドとなっていました。戦兎は戦いながらスマッシュの成分を手に入れ、美空がフルボトルの生成を行います。

東都では首相・氷室泰山の息子である氷室玄徳がスターク言葉に載せられて仮面ライダーを軍事兵器として使うことを進めていました。そんなことも知らずに、戦兎は戦い続け、強くなっていきます。

しかし、惣一とスタークが同一人物であることがバレると惣一はナシタから姿を消し、スタークとして北都に入り込み北都の首相を言いくるめて東都と北都の戦争が始まります。しかし、その後ろには軍事企業の難波重工も動いています。

龍我も仮面ライダークローズとなり北都と戦いますが、戦争の決着は代表ライダー同士での戦いとなりビルドは北都の代表ライダーである仮面ライダーグリスと戦って勝ちます。

この戦いを利用してスタークは西都に北都を侵略させ北都は西都の支配下になり、行き場を失ったグリスは戦兎たちと行動をともにすることになります。

<中盤>

東都を追放された氷室玄徳は西都の仮面ライダーローグとなっていました。ローグはスタークや東都を裏切った科学者内海の指示に従い東都を攻めます。しかし、ローグはスタークの行き過ぎた考えに不信感を抱いて西都を裏切り戦兎たちの仲間となります。

また、スタークは西都の首相を殺し、難波重工の難波会長も殺してすべての権力を手に入れます。

戦兎の記憶が戻ります。戦兎はライダーシステムを完成させた葛城巧である事、巧は危険を感じてスタークと龍我を殺そうとしてたことが分かります。

そして、龍我には23年前に火星にいたエボル(スターク)が地球に送り込んだ自分の体の一部が憑依している事、美空のブレスレッドにはエボルトとパンドラボックスによって破滅された火星の王妃ベルナージュが宿っている事をが分かります。

スタークは戦兎たちの戦いを利用して自分がエボルトへの復活を成し遂げようとします。そのためにはパンドラボックスに60個のフルボトルをセットする必要があって、パンドラボックスを巡っての戦いが続き、戦兎たちもスタークの目的に気づき始めます。

<終盤>

スタークが仮面ライダーエボルに覚醒し、地球を破滅しようとしますが、ビルド、クローズ、グリス、ローグの4人のライダーはそれを阻止するためにエボルと戦います。しかし、エボルには死んでいたはずの葛城忍がついていて、難波重工の人工スマッシュや、ロストスマッシュもいます。

最後には葛城忍や科学者内海もエボルを裏切りエボルに立ち向かっていきますが歯が経ちません。

そして、戦兎の仲間のグリス(猿渡一海)が壮絶な最期を告げ、ローグも(氷室玄徳)も最後の力を振り絞りエボルだに小さいダメージを与える者の死んでいきます。戦兎は最後にエボルをパラレルワールドとの光の隙間に葬ろうとしますが、その役目を龍我が担って龍我はエボルとともに光の隙間に入ります。

しかし、戦兎は諦めず龍我を助けるために光の隙間に入るとそこでエボルを倒して、戦兎は龍我を連れて光の隙間から脱出してパラレルワールドと融合してできた世界へと帰ってきます。

パラレルワールドと融合した世界ではパンドラボックスやライダー、エボルの記憶はなく、壊された街は元に戻り、惣一や美空、一海や玄徳も何も知らずに普通の暮らしをしています。

しかし、戦兎と龍我には戦いの記憶は残っていて、物語は終了します。

 

登場人物の紹介

桐生戦兎 – 犬飼貴丈

犬飼貴丈(いぬかい・あつひろ)さんは仮面ライダービルドに変身する主人公・桐生戦兎(きりゅう・せんと)を演じます。戦兎の名前のは石動惣一がつけましたが、兎と戦車を組み合わせて命名しています。本当はライダーシステムを作った葛城巧で、この姿はスタークによって佐藤太郎の姿に変えられました。佐藤太郎はスタークによって殺されました。戦兎は巧の時の記憶を持っていませんでしたが巧が遺した動画やデータを活用もします。巧の時には万丈龍我を殺そうとしていたという複雑な事情が絡んでいます。

万丈龍我 – 赤楚衛二

赤楚衛二(あかそ・えいじ)さんは仮面ライダークローズに変身する万丈龍我(ばんじょう・りゅうが)を演じます。元格闘家ですが、葛城巧を殺した罪で刑務所にいましたが、ある薬を入れられて脱走しますが、そこで知り合った戦兎とともに行動します。龍我の目的は自分の冤罪を晴らす事と、戦いの犠牲になった恋人の香澄の敵を討つことでしたが、事態が大きくなり、それどころではなくなります。

龍我には出生の秘密があり、23年前に火星に行った無人探査機に忍ばせたエボルの体の一部が妊娠中の母親に入り込み、母体の龍我に乗り移りました。そのため、龍我は妊娠2ヶ月で誕生し、強さの指標となるハザードレベルの向上も戦兎を超えるものとなります。

石動美空 – 高田夏帆

高田夏帆(たかだ・かほ)さんはスマッシュの成分を浄化して、ビルドの変身アイテムとなるフルボトルを生成する石動美空(いするぎ・みそら)を演じます。

美空はネットアイドルの”みーたん”もやっており、スマッシュ情報などはファンの投稿で得ます。

また、物語終盤ではブレスレッドの中に火星の王妃・ベルナージュが宿っており、時折、戦兎たちを窮地から助けます。

石動惣一 – 前川泰之

前川泰之(まえかわ・やすゆき)さんは10年前に火星に行った元宇宙飛行士の石動惣一(いするぎ・そういち)を演じます。惣一は美空の父親で、カフェ・ナシタの店長ですが、火星に行ったときにエボルトが憑依してスタークの姿になっています。完全にエボルトに操られ物語では悪役となりますが、それは本人の意思ではなく、憑依したエボルトの仕業なので、惣一を責めることはできません。

猿渡一海 – 武田航平

武田航平(たけだ・こうへい)さんは北都の仮面ライダーグリスに変身する猿渡一海(さるわたり・かずみ)を演じます。一海には一海を慕う北都三羽ガラスがいますが、戦いの中で三人とも亡くなってしまいます。熱狂的なみーたん(美空)ファンで終盤には心の声が漏れるほどになります。

北都時代に仲間と一緒に見たみーたんネットが一海の一番の思い出で、美空に握手をするだけでも、興奮しすぎてお金を払おうとします。最後まで美空は一海の事をグリスと呼んでいましたが、壮絶な戦いの末一海が消滅した時、美空は一海を”かずみん”と呼びました。

氷室玄徳 – 水上剣星

水上剣星(みずかみ・けんせい)さんは東都の首相である氷室泰山の息子で、首相補佐官兼東都先端物質学研究所の所長です。この物語の中で一番変化にとんだ役を演じており、始めは戦兎を利用して三国を武力で統一しようとする野心家で、次に東都を追放され西都で苦汁をなめながらも仮面ライダーになります。

そして本来の正義感に目覚め西都(スターク)を裏切り、戦兎の味方になりますが、その途端にお笑いキャラとなり、ダサいセンスの私服でナシタに現れると美空たちからつっこまれ、ファッションを色々変えることになります。最終的には文字を書いたTシャツを着て、重要なセリフはそのTシャツを見せることで表現するようになります。事前にどうやって言葉を仕込んでおくのは不明です。

滝川紗羽 – 滝裕可里

滝裕可里(たきゆかり)さんは難波チルドレンの1人で、難波重工のスパイとして戦兎の仲間に潜り込む滝川紗羽を演じます。途中で難波を裏切り戦兎たちの仲間になり、主に情報を集める事が役目となります。しかし、情報の出所を聞くと、「それは聞かない方がいい」と答えて、どんな手口で情報を集めているのは不明です。

その他のレギュラー・準レギュラーはこちら

氷室泰山 – 山田明郷

山田明郷(やまだ・めいきょう)さんは東都の首相の氷室泰山(ひむろ・たいざん)を演じます。最後は玄徳を守るためにエボルに殺されます。エボルトが倒れ平和が訪れた世界では日本の首相になっています。

難波重三郎 – 浜田晃

浜田晃(はまだ・あきら)さんは軍事企業の難波重工業の会長の難波重三郎を演じます。難波は自分の会社を大きくすることだけを考えてスタークと手を結びますが、スタークに裏切られて殺されます。

赤羽(大山勝) – 栄信

栄信(えいしん)さんは一海を「かしら」として慕う北都三羽ガラスの1人赤羽を演じます。赤羽(あかば)の本名は大山勝ですが、一海と一緒に戦うために主マッシュとなりました。キャッスルハードスマッシュに変身します。

こんなところにも、ちょっと出演!

木根礼香 – 東風万智子(旧名:真中瞳)

第3,4,40話に登場する東都から西都に行く密航船の持ち主の妻です。第3話で戦兎がスマッシュに襲われた礼香を助けた事から戦兎たちの協力者の1人となります。

葛城京香 – 古村比呂

第7,8話に登場する葛城巧の母親です。この時万丈は巧を殺した人間となっていましたが、一緒にいた戦兎とはなぜか心が通じるようで戦兎の言葉は信用します。

エボルトの世界の三都知事 – 藤井隆、勝村政信、松井玲奈

第45話でエボルトが新しく都知事を3人任命します。西都と藤井隆さんが演じる郷原光臣、東都は勝村政信さんが演じる伊能賢剛、北都は松井玲奈さんが演じる才賀涼香です。ほんの一瞬写ります。

まとめ

かなりレベルが高い内容でした。キャスティングも良く真面目な場面と笑いの場面のメリハリがついていて、スケールも宇宙レベルになって、最後はSFバリのパラレルワールドにびっくりします。さらに大掛かりな変身シーンはかなり楽しめます。

戦兎の過去や、龍我の生い立ち、惣一に火星で何があったのか、話が進むたびに謎が深まり、解明されていきました。仮面ライダーを軍事兵器として利用しようとする政治の話も入ってきて、大人が十分楽しめる内容になっています。

キャラクターで一番面白かったのは、玄徳でとなるでしょうか。真面目な立場からお笑いの立場までいろんな立場をやってのけました。最後のライダー4人に玄徳が残ったのは意外でしたが、それもこの物語を楽しませてくれた一つの要因ですね。

しかし、一番印象に残っているのはグリス(猿渡一海)の死です。壮絶な戦いの後、美空に看取られるシーンは涙・涙・涙(涙参上)でした。巌徳の消滅もそうですが美空の泣くシーンの度に見ているこっちも涙です!

高田夏帆さんの演技が良かったのかな。すごく感動の波が押し寄せてきました。

最後はエボルが倒されて平和な世界に戻りますが、この壮絶な戦いを記憶しているのは龍我と戦兎だけになるところも良かったですね。最初から最後までいろんなことがありましたが、波乱万丈のビルドの物語はぜひ見てほしいです。

主な出演者

主な出演者(敬称略)は犬飼貴丈、赤楚衛二、高田夏帆、武田航平、越智友己、滝裕可里、水上剣星、前川泰之、山田明郷、魏涼子、冨家規政、木山廉彬、小久保丈二、浜田晃、栄信、芹澤興人、吉村卓也、足立理、奈須田雄大です。

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劇場版

【劇場版 仮面ライダービルド Be The One】を手短にご紹介
評価:85点(おすすめ)、ズバッと内容:ライダー殲滅計画始動!本編の仮面ライダービルドに出演しているメンバーに加え、勝村政信さん、藤井隆さん、松井玲奈さんが敵役で登場して大盛り上がりです。

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