【ゲキカラドウ】を手短にご紹介

評価中

おすすめ度:評価中

ズバッと内容:見てるだけで口の中に唾液が溢れる!

 ゲキカラドウは2021年冬、テレビ東京系、毎週水曜夜0時12分に放送。主演は桐山照史さんです。「激辛道=ゲキカラドウ」を真剣に追い求める一人の男が、男として、仕事人として、一皮も二皮もむけていく。

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感想

現在放送中なので、第1話を見た感想のみとなります。

第1話

激辛道、それは激辛の向こう側にあるカタルシスへの道。激辛の世の中で、失敗を恐れず、敢えて困難に立ち向かう勇気こそ、何ものにも代えがたい糧になる。

きざみねぎの代わりにきざみ青唐辛子!スープも真っ赤。

猿川の激辛道は始まったばかり、これからもっと辛くなるようです。

辛さの先に幸せは来るのでしょうか。見ているだけで口の中が唾液でいっぱいになります。

全話見終えて

全話放送が終了したら追記します。

登場人物一覧

登場人物

猿川健太 – 桐山照史

猿川健太(さるかわ・けんた)は⼤阪本社での実⼒を認められ東京⽀社・営業促進室に異動。⾕岡が唱える“ゲキカラドウ”によって成⻑していく。

大河内友麻 – 泉里香

大河内友麻(おおこうち・ゆま)は激⾟料理で“美”と“健康”を追求する促進室の紅⼀点。常に刺激を求める“エロ⾟い”美⼥。

秋山雅人 – 前川泰之

秋山雅人(あきやま・まさと)はひと昔前ならモテたであろう“ちょい悪オヤジ”的⾊男。“モテ⾟ドウ”を提唱し、「(激⾟店で)⼥が⼀番上のボタンを外す時…それは今夜OKのサインだ」など独⾃の理論を展開する。

内容

第1話

飲料メーカー「ロンロン」の社員・猿川(桐山照史)は、⼤阪本社での実⼒を認められ東京⽀社・営業促進室に異動となる。だが、異動初日に老舗酒店に営業に行くも失敗。店主の葛城(相島一之)を怒らせてしまう…。その日の夜、室長の⾕岡(平田満)、大河内(泉里香)らによって猿川の歓迎会が開かれる。しかし、そこで出てきたものは、驚くほどの激辛料理…!圧倒される猿川に谷岡は“ゲキカラドウ”なるものを唱える…。

出典:ゲキカラドウ 公式HP

ネタバレ

本物の辛さを知ってこそ、何事にも打ち勝つ力が備わる。辛いはつらいとも読むが一本足せば幸せになる。

次の日猿川は営業周りで一人でラーメン屋に入り、間違って地獄ラーメン50丁目を注文してしまうと、みんなから注目を浴びる。

ラーメンが来ると真っ赤なスープで、いかにも激辛、周りの客も息をのむが、猿川は気合を入れて食べ始めます。

地獄のような辛さが猿川を襲うが、猿川は負けてたまるかの根性で食べ続けます。額からは汗が流れ始めるが、食べ続ける。

食べ終えた猿川が店を出ると風が気持ちよく生まれ変わった気分で力がみなぎってきます。

猿川は昨日怒られた信濃屋酒店に行くと、店主の葛城が苦戦していたパソコン操作を少し教えて帰ろうとする。すると、葛城は猿川の名刺をもらってくれた。

猿川は谷岡から教わった激辛道が少しわかった気がした。しかし、これから回る営業先の中で信濃屋酒店は1辛だった。

 

主な出演者

主な出演者(敬称略)は桐山照史、泉里香、中村嶺亜、森田甘露、前川泰之、平田満です。

出演者の登場作品

この人もライダー出演者!

評価中2021冬2021年
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